臭いのあれこれvol.1l「まっくろくろすけと消臭剤」

皆様お仕事お疲れ様です。
環境事業部の岡本です。
今週も元気よくがんばって更新していきます。

本日より新シリーズ、臭いのあれこれと題して「まっくろくろすけと消臭剤」をお届けいたします。


まっくろくろすけと消臭剤



「となりのトトロ」に出てくる「まっくろくろすけ」、実は優秀な消臭能力があるかもしれません。
P9215509.p

なぜならこの「まっくろくろすけ」、「ススワタリ」という別名のように「すす」からできています。

ろうそくに火をつけますと黒い「すす」が発生します。

「すす」が黒いのは、炭素、つまり炭でできているからなのです。

炭は多くの穴を持っている「多孔性物質」ですので、この穴に臭いの粒子が挟まり、悪臭が漂っている部屋で消臭効果を発揮することができます。

ご年配の方にお話しを伺うと、「ろうそくに火を付けるだけで、消臭ができる」と言われることがありますが、これはこの「すす」が臭いを吸着するからなのです。

きっとまっくろくろすけの居る家は、悪臭とは無縁な家なのでしょう。


◆竹のしずくは、おもてなしのプロが認めた天然の消臭剤です。◆


◆こんな記事もありました。◆

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# by takenoshizuku | 2012-09-24 18:12 | 臭いのあれこれ

竹についての四方山ばなしvol.4l「見れたら一生物?竹に咲いた花」

皆様お仕事お疲れ様です。
環境事業部の岡本です。
明日は秋分の日ですね。

本日は、「見れたら一生物?竹に咲いた花」をお届けいたします。


見れたら一生物?竹に咲いた花


竹にも花が咲くことは皆様ご存知でしょうか?

Takashimaya ikebana 03
私は調べだして初めて知りました。

Wikipediaに載っていた情報ですが、開花の周期はなんと120年周期だとか。

しかもこの花、一度咲くとその竹は枯れて死んでしまうそうです。

120年周期ということは、一生に一度見れるかどうかもわからないくらいの長さですね。

「竹の花」でgoogle画像検索を行いますと、淡い赤色の花の写真がいくつも表示されます。


竹 花(Google検索)

実際に生え始めた頃からカウントされている竹というものがおそらくありませんので、見れるか見れないかは本当に運次第なのかもしれません。

ですがもし可能ならば、一度竹が散り際に見せる華を見てみたいものですね。



『竹についての四方山ばなしvol.4』いかがでしたでしょうか?


来週からは「臭いについての豆知識」をお届けいたします。

◆竹のしずくは、おもてなしのプロが認めた天然の消臭剤です。◆


◆参考にした記事◆

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# by takenoshizuku | 2012-09-21 18:41 | 竹あれこれ

竹についての四方山ばなしvol.3l「竹を着る?竹Tシャツ」

皆様お仕事お疲れ様です。
環境事業部の岡本です。
京都もようやく涼しさを感じる季節になってきました。

本日は、「竹を着る?竹Tシャツ」をお届けいたします。


竹を着る?竹Tシャツ



今週は竹の使われ方を色々と紹介しておりますが、竹を着ることができるということはご存知でしょうか?

McKay the Mountaineer

「竹の繊維を利用したTシャツ」というものが発売されていて、ケンコーコムなどで購入することができるのです。

竹の繊維は独自の構造をしているため、表面に無数の溝ができます。

その溝がある分、他の繊維と比較して吸水性が高く、乾燥するまでの時間も短くなっているのです。

また、竹自身がもつ抗菌性が、カビや臭いの発生を抑制するので、非常に衛生的な衣類と言えるでしょう。

竹布の服を販売されている会社で、臭い実験として数日間着たままで登山するという取り組みが行われておりましたが、そちらでも臭いはほとんど発生しなかったと言うことです。

登山など、汗をかきやすい場面が多い方にはオススメの一着かもしれませんね。

そんな「竹Tシャツ」Googleショッピングでも何件か出てきますので、是非ご覧下さい。

Googleショッピング「竹Tシャツ」



『竹についての四方山ばなしvol.3』いかがでしたでしょうか?


明日も引き続き「竹についての四方山話」をお届けいたします。

◆竹のしずくは、おもてなしのプロが認めた天然の消臭剤です。◆


◆参考にした記事◆

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# by takenoshizuku | 2012-09-20 19:05 | 竹あれこれ

竹についての四方山ばなしvol.2l「お酒を竹で飲む」

皆様お仕事お疲れ様です。
環境事業部の岡本です。
今日も引き続き竹とお酒のお話を書きたいと思います。

第二回は、「お酒を竹で飲む」をお届けいたします。


お酒を竹で飲む


前回の記事では、「竹でお酒を作る」ことについてのお話でした。

今回は「お酒を竹で飲む」ということで、「酒器としての竹」を紹介いたします。

f0222722_16322277.jpg


京都の居酒屋で撮った写真ですが、このような竹の酒器が家にあれば・・・などと思いますよね。

少しネットで調べてみたところ、出雲の民芸品として竹徳利というものなどもあるみたいです。

猪口・徳利1つずつ+専用包装紙でも1500円以内に収まるお手ごろ価格ですので、興味がある方は是非ご検討を。。


もしくは竹そのものを自身でご用意できる方は「自作」という手もあるかもしれません。

◆竹筒は自作できるのか?◆



結論としては「自作可能ながらも保存に苦労する」ということだそうです。

市販されている竹の容器には、カビ・変色対策の塗装が施されていますが、自作した場合にはそれがありません。

そのためもし自作される場合は、同じ物を複数(5~6個)作成して、使った物を乾燥させながら使用するというやり方がよさそうです。



『竹についての四方山ばなしvol.2』いかがでしたでしょうか?

ちなみに写真の竹酒器ですが、猪口と変わらないサイズでかなり持ちやすく、飲みやすかったです。

明日も引き続き「竹についての四方山話」をお届けいたします。

◆竹のしずくは、おもてなしのプロが認めた天然の消臭剤です。◆


◆参考にした記事◆

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# by takenoshizuku | 2012-09-19 17:52 | 竹あれこれ

竹についての四方山ばなしvol.1l「竹で飲むお酒」

皆様お仕事お疲れ様です。
環境事業部の岡本です。
3連休はいかがお過ごしでしたでしょうか?

今週も引き続き「竹」についての記事をお届けしてまいります。
今週第一回は、「竹で飲むお酒」をお届けいたします。


竹で飲むお酒


more of the fancy sake

「ふしぎな竹酒」という商品をご存知でしょうか?

昔話「かぐや姫」では、竹を割ると中に幼い子どもが居ましたが、「ふしぎな竹酒」では竹を割ると清酒や焼酎が出てくるそうです。

何が「ふしぎ」なのかと言いますと、このお酒、「お酒を入れるための穴がどこにもなく、どこからお酒を入れたかわからない」というのです。

「ふしぎ」の種は「減圧機で竹の筒の中を真空にしてお酒を染み込ませる」という特殊な製法だということ。

千葉の吉崎酒造「吉寿」や京都北川本家の「京のみやび」などが有名みたいですね。

◆「かっぽ酒」という「造り方」◆



Kyoto

「ふしぎな」竹酒があるならば、ふしぎでない竹酒もあるのか?となるところですが、やはりありました。

宮崎県は高千穂町にある、「かっぽ酒」というものです。

「作りかた」というよりは、「熱燗のやり方の1つ」のようですが、中々独特なやり方です。

「青竹の中に焼酎・日本酒を入れて蓋をし、青竹ごと火にくべる」というやり方だそうです。

こうすると、竹の香りと油がお酒に溶け込むことで独特の風味のある味になるそうです。

かっぽ酒について検索していると、実際に作られた方の記事がありました。

竹を取って加工するところから、写真付で紹介されていますので、興味がある方は是非一度挑戦してみてください。



『竹についての四方山ばなしvol.1』いかがでしたでしょうか?

弊社も周囲に竹林がありますので、もしかしたら「かっぽ酒づくり」レポートなどをお届けする日が来るかもしれません。

明日も引き続き「竹についての四方山話」をお届けいたします。

◆竹のしずくは、おもてなしのプロが認めた天然の消臭剤です。◆


◆参考にした記事◆

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# by takenoshizuku | 2012-09-18 17:20 | 竹あれこれ

竹のしずくの原料あれこれvol.4l「竹とタケノコ」

皆様お仕事お疲れ様です。
環境事業部の岡本です。
操作ミスで昨日のブログを消してしまい、「やってしまった」と後悔中です。

気を取り直して本日も、弊社のホテル向け業務用消臭剤竹のしずくの原料についてのよもやま話をお送りいたします。
勤務日の都合上、今週更新は本日が最後となります。
今週最終回は、「竹とタケノコ」をお届けいたします。


竹とタケノコ



今回は少し季節はずれですが、「タケノコ」についての記事です。

ジャンボタケノコ

前回の記事で、タケノコも真竹と孟宗竹で違いがあるということを少し紹介しました。

一般的に食用として使われることが多いのは「孟宗竹」です。

真竹は収穫してから時間が経過すると、「えぐ味」が増してしまうのですが、孟宗竹はそれがあまりありません。

そして「孟宗竹」という名前も「タケノコ」由来なのです。

中国故事の中でのことです。

中国で「二十四孝」の1人に数えられる「孟宗」の母はタケノコが好物でした。

ある冬の筍の季節ではない時、病気の母にタケノコを食べさせたいと孟宗は竹林に向かいました。

そして雪の中竹林に入って哀嘆したところ、なんと筍が生えてきたのです。

これによって無事孟宗は母に食べさせる事ができました。

これが「孟宗」竹という名前の由来となった逸話です。

ちなみにこの逸話、京都は祇園祭の中でも取り上げられていて、「孟宗山」という山があります。

Moso Yama (孟宗山)

見送り(後部の掛け物)に「孟宗竹林図」というこの逸話にちなんだものが掛けられていますので、来年の祇園祭の際にはご注目してみてください。



『竹のしずくの原料あれこれvol.4』いかがでしたでしょうか?

次週も引き続き「竹についての四方山話」をお届けいたします。

◆竹のしずくは、おもてなしのプロが認めた天然の消臭剤です。◆


◆お勧め記事など

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# by takenoshizuku | 2012-09-13 17:51 | 竹あれこれ

竹のしずくの原料あれこれvol.3「竹・竹・タケ・・・」

皆様お仕事お疲れ様です。
環境事業部の岡本です。
今日は久しぶりに静かな雨の日だったのではと思います。

本日も、弊社のホテル向け業務用消臭剤竹のしずくの原料についてのよもやま話をお送りいたします。
第2回は、「竹と笹」をお届けいたします。


竹・竹・タケ・・・


前回・前々回と竹の仲間である「笹」そして「バンブー」についてお伝えいたしました。

今回はいよいよ「竹のしずく」の原料である「竹」についての記事となります。

Bamboo Forest of Arashiyama, Kyoto 京都嵐山の竹林

京都ですと嵯峨嵐山や弊社のある洛西などが竹林で有名です。

タケというグループに「バンブー」「笹」「竹」という種類があったように、竹の中にも様々なグループが存在します。

「竹」の種類は600種類になるのではないかという学説もあり、とてもバリエーションが豊富です。

先程の写真の竹は「真竹」という種類で、京都に多い種類です。

真竹の他にも「孟宗竹」や「破竹」といった種類が本州ではよく見られます。

Phyllostachys Edulis

真竹と孟宗竹は入り混じって生育していることもあるようですが、実は比較的簡単に見分けることができます。

それは「竹の節の色を見ること」です。

真竹の節は「黒色」ですが、孟宗竹の節は白い色をしているのです。

Bamboo Forest of Arashiyama, Kyoto 京都嵐山の竹林
Phyllostachys Edulis

「真竹」と「孟宗竹」。

お近くに竹林がある方は、一度その竹林が真竹なのか孟宗竹なのかを確認してみてはいかがでしょうか?

真竹と孟宗竹を見分けることができると、より美味しいタケノコを食べることができるようになるかもしれません。



『竹のしずくの原料あれこれvol.3』いかがでしたでしょうか?

次回は「真竹と孟宗竹(タケノコ編)」ついてお届けいたします。

◆竹のしずくは、おもてなしのプロが認めた天然の消臭剤です。◆


◆関連記事(竹のしずく開発物語バックナンバー)

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# by takenoshizuku | 2012-09-11 18:09 | 竹あれこれ

竹のしずくの原料あれこれvol.1「竹とバンブー」

皆様お仕事お疲れ様です。
環境事業部の岡本です。
週末はいかがお過ごしでしたでしょうか?

本日より、新しいテーマでのブログ投稿を始めたいと思います。
本日からは、弊社のホテル向け業務用消臭剤竹のしずくの原料についてのよもやま話をお送りいたします。
第一回は、「竹とバンブー」をお届けいたします。


竹とバンブー



こちらの記事をご存知でしょうか?

東南アジアのなんとも不思議な形をしている竹が紹介されています。

これは「タケ」という分類の中の「バンブー(Bamboo)」と呼ばれるものだそうです。

Bamboo

「タケ」という分類の中には、「竹」と「笹」と「バンブー」の3種類があります。

ホテル向け業務用消臭剤「竹のしずく」の主成分は、このうちの1つである「竹」を利用した消臭剤です。

竹 -Wikipediaによると、

「竹」と「笹」は地下にある茎で生育・繁殖しますが、「バンブー」は1つの根元から分かれて生育・繁殖する

とのことです。

このバンブー、意外なところで重用されているようです。

その業界は紙パルプ業界です。

1028064

バンブーは、高品質のアートペーパーの原料として活用されていました。

読者の中にも写真を印刷する際に利用されている方がいらっしゃるかもしれませんね。

そんなバンブーを利用したアートペーパー、ヨドバシでも買えるみたいですので、興味がある方は一度お近くのヨドバシカメラへ向かわれてはいかがでしょうか?

ハーネミューレ(Hahnemuhle) 430134 [高品質プリンター用紙 Bamboo バンブー 290gsm 1118mm×12m]



『竹のしずくの原料あれこれvol.1』いかがでしたでしょうか?

次回は「竹」と「笹」の違いについてお届けいたします。

◆竹のしずくは、おもてなしのプロが認めた天然の消臭剤です。◆


◆関連記事(竹の使われ方いろいろ)

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# by takenoshizuku | 2012-09-10 15:52 | 竹あれこれ

天然消臭剤「竹のしずく」開発物語 vol.5「より多くの方へ、ボトル選考中」

皆様お仕事お疲れ様です。
環境事業部の岡本です。
現在各種プロモーションに向けた他社研究などに勤しんでおります。

Organic Green Leafs of Bamboo

本日は、弊社のホテル向け業務用消臭剤、「竹のしずく」の開発物語vol.5をお届けいたします。

より多くの方へ、ボトル選考中



竹のしずくは現在業務用として、客室清掃の方が使いやすいようなスプレーボトルを使用しています。

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ですが、より多くの方に知っていただきたい、使っていただきたいという思いから、現在「部屋置き用ボトル」を探しているところです。

様々な候補が出てきましたが、竹のしずくの「竹」のイメージに合い、客室で扱いやすいボトルというのがなかなか見つからず、試行錯誤の日々となっております。

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同時並行で、「竹のしずく専用スタンド」も導入できないかということで検討が行われております。

多くのホテルで、多くのお客様に多くの客室清掃の方に喜んでもらえるよう、日々努力してまいります。


『「竹のしずく」の開発物語vol.5』いかがでしたでしょうか?

開発物語は本日で一区切りといたします。また来週より、新しいテーマでブログを更新致しますので、よろしくお願いいたします。

◆竹のしずくは、おもてなしのプロが認めた天然の消臭剤です。◆


◆関連記事(竹開発物語バックナンバー)

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# by takenoshizuku | 2012-09-07 16:51 | 【竹のさと通信】

天然消臭剤「竹のしずく」開発物語 vol.4「こんなこともしていました。「竹酢液づくり」

皆様お仕事お疲れ様です。
環境事業部の岡本です。
今日も沓掛は大雨に見舞われております。
秋雨・・・というよりは夏の夕立ですね。。

積乱雲

本日は、弊社のホテル向け業務用消臭剤、「竹のしずく」の開発物語vol.4をお届けいたします。

こんなこともしていました。「竹酢液づくり」



竹のしずくには、亜臨界製法という方法で作られた「竹酢液」が含まれています。

竹酢液は、竹炭を焼く際に出た煙を冷却して液化し、集めたものです。竹のエキスと言えましょう。

ココアやワインに含まれることで有名なポリフェノールや、酢酸(お酢の主成分)を含有します。

竹酢液には消臭・抗菌・防虫効果があり、子供や皮膚の弱い方のアトピー治療、女性の乾燥肌、水虫・皮膚炎にもよく効くので、入浴剤などとしても愛用されています。

しかしながら竹酢液を殺虫剤ではありません。虫は竹酢液では死なず、忌避する(嫌う)のみです。虫を殺す成分だとすれば、人にも悪影響はありそうですね。

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良い竹酢液が採れるのは、窯に火入れをして二日目の最後と三日目の最初です。この時間帯は、煙の温度は150℃の手前。この温度も職人の勘で判断します。

ちょっと焦げくさい匂いがしたら、迷わず竹酢液集めは中止です。煙の匂いが一番あてになります。温度計で測った数字は、実際の2時間くらい遅れて出てくるものですから。。




『「竹のしずく」の開発物語vol.4』いかがでしたでしょうか?

私岡本が入社した頃には、既に亜臨界製法に切り替わっていましたので、現場を見ることはできませんでした。

ですがこのような少し昔の写真と、残っていた文章を読み返すことで少しでも商品のことを理解したいと考えています。

開発物語は明日で終わりの予定です。最後は「竹のしずくのこれから」について少しでも触れることができればと思います。

◆竹のしずくは、おもてなしのプロが認めた天然の消臭剤です。◆


◆関連記事(竹開発物語バックナンバー)

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# by takenoshizuku | 2012-09-06 17:57 | 【竹のさと通信】


京都生まれの消臭剤。手作り・少量生産の消臭剤で、全国の一流ホテル・旅館に卸しています


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